「シャンパンを・・
これはちょっとダークかもしれません。
あたしが耳にしたのは、二次会の乾杯の際、
新郎の口からの挨拶でした。
「Champagne for my real friends,
and real pain for my sham friends!」
声に出して読んでみてください。
Champagneとpainで韻が踏まれていて、
Champagneとshamは、頭の部分で韻が踏まれています。
とっても滑らかに聞こえる、この名言。
真の友にはシャンパンを、
偽の友には真の苦痛を・・・
という意味だそうです。
ちょっと怖いですが、
要は、ここにきてグラスを掲げているみんなは、
真の友だ!ということをいいたいのでしょう。
なんだかカッコいい!と思う乾杯でした!
